九頭竜川
九頭竜川

          中角リアルタイム水位       中角水位グラフ


五松橋下流〜市荒川・放水路までのナビなら任してちょ〜だい数が釣りたいデカイのんブッコ抜きたいそれともヒレピンがいいかな最先端の釣り男の釣り、なんでも来いのよっちきスタイルは  九頭龍激流隊のモットーに従い、全国の激流を制覇すべく、今年も駆け巡ります
九頭竜川に釣行したいが踏みとどまっているアナタ、釣果が伸びないアナタ、ポイントが分からないアナタ、川の流れにビビッてる
!?アナタ、九頭竜川のスタイルではなくても存分に楽しめるんですよ。シロウト同然で、県外から駆けつける私だからこそ皆様の立場に立ってご案内ができる九頭竜川ツアーに参加してみませんか2007年は激しい釣りに徹しましたが、私も同じく基本は日高川や有田川で鍛えた泳がせ釣りです。県外スタイルでも男の釣りでも私がどちらでもご案内致します。一緒にこの雄大な川を楽しみましょう。勇気を持って連絡を!!!
good-fishing !



五松橋下流(合流点)

九頭竜川のメインポイントの1つ。その名の通り五松橋のすぐ下で、毎年多くの鮎師で賑わう銀座。本流は右岸(本筋は結構曲がってたりします)で週末はズラリと竿が並びます。週末アングラーの私はあんまりここで釣った記憶はありませんが数釣りができるポイントとして有名です。竿抜けはありえんが、キッチリ流していればコンスタントに掛かります。平日にうまいことタイミングが合えば、入れ掛かりができるようです。人が多いのが嫌な人は左岸へ泳ぐかひたすら歩いて釣るのも時として超大吉(いきなり流芯やし、後ろにから下がりにくいから腕とオトに相談してや)。橋直下の落ち込みは毎年良型が出るらしく、テトラと石の沈んでるところを把握し、しっかり送り込めば連チャンできます。でも、初めて九頭竜川を訪れたときはさすがにここは人の多さの余り敬遠しました。
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五松橋下流500m付近(高圧線下)

九頭竜川に通い出してここでもよく竿を出すが毎年川の流れが大きく変わる。増水・減水どんなときでも川を訪れることをして頂ければ本筋が分かってもらえますヨ。それを念頭に置いて竿を出してもらえるといい思いが出来ることもしばしば。そして、五松橋下流の主”吉野(奈良)のカッパ”様御一行はよくここにいらっしゃいます。個性豊かなお2人さんですから近付く時は要注意!?この人達、釣りだしたら止まらない。数年前に3人で1日700釣ったという伝説の持ち主は、釣り雑誌”釣りの友”の表紙に載ったことがあるんでっせ〜!よく一緒に釣りをするが、口もうるさいが鮎を掛ける事のほうが超一流なようです。ここ2〜3年は、ガマのプロの方がおでっさんを引き連れてたまにいらっしゃいます。
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五松橋上流

最近はここで竿を出してないなぁ。でも、結構調子良いみたいであちらこちらでコンスタントに掛かっています。2006年も束釣りされた方、いらっしゃるのではないでしょうか?ここは水深はそんなに深くないですが、そうです、底流れがだんだん速くなり下流に見える五松橋にかけては結構な急瀬になっています。結構な人気ポイントですから状況が良いときは早くから入って場所を確保(車・ポイント)してね。
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鳴鹿堰堤下流

数釣りと釣り易さから毎年多くの県外アングラーが訪れる超有名ポイントの一つ。川の流れは無数に存在し、時間とともに川読みを的確にして頂けるといいかも。一面がチャラ瀬状態のハミ跡バンバンですからボルテージも最高潮。4年目はここで釣ることはなく近くの画像がなくて申し訳ない。しかし、白川状態の九頭竜川でもここのどっかで入れ掛かりできるポイントがあるのをご存知?ウッシッシポイント、鮎釣りは足で稼げではなくて、アタマで稼げ!ポイントだけではあきません。理屈を分かって泳がせましょう。
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谷口付近

昨年も高橋砂利の瀬で良く掛かっていたことがあり、人も満員御礼だったご様子。基本的には7月の梅雨明け以降から激アツ。鳴鹿堰堤上流ではここが最も魚影が濃いポイント。堰堤上流で迷ったらココへ入れ!上手に立ち込んで上手に釣って下さい。きっと入れ掛かりポイントが見つけられるはず。
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飯島

2007年すでにはまったポイント。左岸から数えて順に1、2、3、4、5番瀬と呼ぶ。瀬の上には大きく絞り込まれる飯島の堰堤があり、その上のトロも泳がせると面白い。メインは3番瀬。堰堤の絞り込み直下だから平水以上だと完全な荒瀬。通常もほとんど荒瀬。よほど腕に自信が無きゃ行くべからず・・・背尻下の出合い付近も鮎の上るスジを上手に見て釣ると数が稼げるかもね。上から下までかなり広いし、サイズも良いのが掛かります。全体的に速いのを承知で訪れて下さいませ。
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吉波付近

3年目、縁あって声を掛けてもらい地元のK名人に付いて行って竿を出したことが始まりでした。”エェ、こんなとこで釣りできんの?”ってカンジ。そもそも和歌山・奈良の泳がせ釣り主体で教えられてきた私には拷問とも言えるポイント選択。竿を出さないとはいえないのでやってみた。オモリの定義もよく知らず、言われるがままに竿を出す。釣るより先に根掛かりです。流れが速すぎて取りに行けない。プッツンです。気分転換に瀬肩の方でやったらエエのんが2つ取れ、親子ドンブリ。さあ、戻ってK大名人がやっていたとこが空いたから入ってみた。少しオモリにも慣れてきたのかそれなりに引いていると面食らったようにガツーン。辛うじて竿を立て、しっかり溜め、引き抜いてゲット!減水(画像)にしては、パンパンの良型。興奮したのを覚えています。この段々瀬上のステージでは昨年も19連チャンの入れ掛かりも堪能できました。出会い・満足度の高い良いポイントです。。
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吉波

昨年は何度かここで釣りをした。地元のM名人の漁場だったみたいで何度か足を運ばせて頂きました。天竜川・T塚名人やT橋名人も訪れるここは流芯からゴッツイのを連発させるのが快感です。ほとんどの人が九頭竜スタイルです。基本的には深トロ。本格化する梅雨明け以降が狙い目です。
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北島橋下流

ここでは釣りをしたことはない。いっつも人がいっぱい。橋から見ると良い石が光っています。でも人気は堰のしたの筋です。
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北島上流

放流はない。水温が上がれば鮎が射して来る。そうなったら入れ掛かるポイントがあります。尺鮎が潜む川のハミ跡をチェックして勝負は早めに!
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坂東島

坂東島塾がド〜ンと腰を据えるは知る人ぞ知る坂東島!
この山に囲まれたロケーションは最高!
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大野島

目標は大野島の瀬いわすこと(5・7・5)

まだ見ぬ修羅場

中島

放水路の下500m付近。真ん中に見える中州の両側に待ち構えた荒瀬を攻略できるか?
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放水路

終盤に賑わい見せるは放水路!
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